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業務で活躍するExcelをもっと便利にするソフトウェア×31選

業務で活躍するExcelをもっと便利にするソフトウェア×31選

MS Excelと言えばオフィスで使われているソフトウェアの代表格とさえ言えます。単純な一覧表によるデータ管理はもちろん、統計解析やレポート、はたまた帳票まで幅広く対応(?)します。今回はそんなExcelを使った、またはさらに便利にしてくれるソフトウェアを集めてみました。

JExcelApi

JExcelApi、JavaからExcelドキュメントを操作できるライブラリです。これがあればVBAと手を切れるかも知れません。セルに値を入れるのは勿論、罫線や数式、セルの書式やワークシートの追加等もこなせます。既存ファイルの読み込むも可能です。勿論、日本語も通ります。テンプレートファイルが読み込めるので、ユーザ側でできる配置はそれで、システムではテンプレートを読み込んで値を出力すると言う方法が使えます。

ExDiff

ExDiffはExcel便利ツールです。Diffと言う名称が入っている通り、二つのExcelファイルについて、差分を見る事ができます。二つ横並びで更新箇所の色が変わっているので、とても分かりやすいです。履歴情報も合わせて表示されるので、更新履歴として残しておくのも良いでしょう。また、その他として複数ExcelファイルのGrep検索機能や、一括印刷と言った機能もあります。どれもニーズとして良くあるので、あると便利に利用できるに違いません。

xdocdiff

xdocdiffはTortoiseSVNに対応した差分補助ツールです。TortoiseSVNはSubversionに対応したエクスプローラ拡張ですが、その拡張差分ツールとして利用します。Word, Excel, PowerPoint, PDFの差分を見る事ができるようになります。xdocdiffはフリーウェアであるxdoc2txtをラッピングする形で動作します。なので差分はテキストファイルのように展開された形で確認することになります。

Excel電子印鑑

Excel電子印鑑はエクセル上で印鑑を押すためのツールです。Excelのアドインとして提供され、名前を設定すれば自分の名前で判子が押せます。また、社外秘や重要、閲覧と言った回覧印も押すことができます。判子を押したからと言って、電子帳票とは異なるのでご注意してください。あくまでも簡易的なものとして、この判子だけのために印刷していたコストを低減するものとして利用してください。簡易的なものではありますが、それでも社内ニーズの大半は満たせるのではないでしょうか。押印好きな方からすれば、あの手ごたえが重要かも知れませんが、そこはうまく説得してください。

Officeの救急隊

Officeの救急隊はMicrosoft Officeを助けてくれるソフトウェアです。開かないように設定するにはレジストリを変更すれば良いのですが、Officeの救急隊を使えばもっと手軽に変更できます。また、他にもOfficeクリップボードの利用設定(これもまた不便な事が多い)、Word/PowerPointのIE内の起動設定など便利な変更機能が多いです。また、遭遇した事はないがメニューバーが消えた場合の設定変更もあります。Officeの救急隊で設定できる項目を覚えておけば、その症状が出たときに手軽に元通りにすることができます。

!0_0! Excel なんでもデータベース

!0_0! Excel なんでもデータベースはExcelマクロでできており、Excel 2000以降で動作します。列名の設定や表示形式(カード/リスト/プリントがある)等も簡単に設定できます。参照系マスタも指定が簡単で、これならAccessよりも敷居が低いです。更に検索機能や文字変換機能もあります。データのインポート機能もあるので、初期のデータ投入も容易です。

xlhtml

xlhtmlはExcelファイルを他のファイル形式に変換してくれます。基本はHTMLで、他にCSV、テキストファイル、そしてXMLへの変換も可能です。 変換されたファイルはUTF-8で、日本語にも問題なく対応できます。HTMLへの変換の際には背景色や画像、表の表示位置など細かな指定もできます。

開発マイルストーン - Excelではじめるプロジェクト管理

開発マイルストーンはExcelアドオンと作業ファイルと二つで構成されています。アドオンを起動した後、作業ファイルを起動すれば利用できるようになります。工程管理は面倒な帯をドラッグなどしたりしありません。開始日と日数を入れれば自動で変更されます。変更は表のみで、後は自動で描画が変わっていく。関連を表す線も、一度クリアして再描画するだけでいいです。さらに作業工数統計と言ったグラフ表示もできます。

SS自動保存(Excelアドイン) - Excelを自動世代バックアップ

SS自動保存(Excelアドイン)では何世代まで、何分ごとに保存するかと言う指定をするだけで自動バックアップを取ってくれます。これがあれば、いざ突如落ちた場合でもごく最近の作業まで保存されているようになります。対応しているのはExcel2003で、2000ではエラーが出るようです。非常に便利ではありますが、ちょっと残念なのが保存機能の代行であるために処理が実行されると操作履歴が消えてしまい、Ctrl+Zが効かなくなってしまう点です。

OpenXML/ODF Translator Add-in for Office - OpenDocumentをMS Officeで開く

OpenXML/ODF Translator Add-in for OfficeはWord/Excel/Power Point向けに提供されるOfficeアドオンで、これをインストールするとファイルメニューにODFを開くというメニューが表示されます。対応はMS Office 2000〜2007と幅広い。 そこから開くか、またはOpenDocumentファイルのコンテクストメニュー(右クリックメニュー)から開けるようになります。なお、ODFで保存を選ぶとOpenDocumentフォーマットで保存できるようになるようですが、Officeファイルコンバータが必要とのことです。

ZK Spreadsheet - Excelファイルを操作できるAjax表計算アプリケーション

ZK SpreadsheetはまるでExcelのような操作性をもったWebアプリケーションで、簡易的な計算まで行うことができます。公式サイト内ではグラフも表示できているのですが、方法は分かりませんでした。なお、一部機能については日本語化もされています。最大の特徴はExcelのファイルをそのまま読み込ませることができる点でしょう。Webからのパスを指定して開けば、グラフ等のオブジェクトを除けば簡易的な文字装飾等もきちんと再現されます。ライブラリとしての提供なので、自分たちのWebアプリケーションに組み込んだりして利用することも簡単にできます。さらにJavaScriptならではのインタラクティブ性を追加したり、イベントを関知したりすることもできます。

Sparklines for Microsoft Excel - Sparklinesをエクセルで

Sparklines for Microsoft ExcelはMicrosoft Office 2000または2003向けに作られたアドオンではありますが、2007でも動作しました。棒グラフ、線グラフ、円グラフをはじめとして10種類を越えるグラフに対応しています。標準の機能で小さなグラフを作る場合、X軸やY軸、項目の説明などを外して縮小すればできないことはありません。ですがSparklines for Microsoft Excelはセルの中に収まるのです。関数と同じように記述するだけでグラフが生成されるので、慣れれば下方向コピーなどを使って一気に作成することもできてしまいます。サンプルのファイル(2007では一部エラー)があるので、それを開くとどのような場面において実用的であるかきっとわかるはずです。Sparklines for Microsoft Excelを使いこなして,あなたの資料をもっと説得力のあるものに仕上げてください。

Gantt Chart for OpenOffice Calc - OpenOffice.org/Excel用ガントチャートテンプレート

Gantt Chart for OpenOffice CalcはOpenOffice.org用で、Excel用にはExcel Gantt Chart Templateというものも用意されています。上にプロジェクト概要、下にタスクとガントチャートが描かれるようになっています。各タスクごとに開始日と終わり日、予想工数(日)、現在の作業状況、作業日数などを入れていくことで動的にガントチャートが更新されます。タスクはサブタスクに分割でき、サブタスクの集計結果が親のタスクのステータスを書き換えるようになっています。今日の日付には赤い縦線が引かれ、プロジェクトが滞りなく進んでいるか自ずと分かるようになっています。テンプレートでは親タスクは3つになっていますが、計算式を真似れば増やすことも簡単でしょう。

Twittexceler - これならばれない!Excel VBAでTwitter

TwittexcelerはExcelのシートを使ってタイムラインの一覧と発言ができるようになっています。ユーザ名や投稿日にリンクが貼られ、それぞれユーザのページや各投稿のパーマネントURLに飛ぶことができるようになっています。これならばれません(たぶん)。気になるなら別なシートで作業はしつつチェックすれば良いのです。対応はOffice 2007となっていますが、2003でも恐らく動作するとのこと。なお、先日のAPIのアップデートによってタイムラインの取得にPOSTが使えなくなったので、VBAのタイムライン取得処理をPOSTからGETに変更する必要があるので注意してください。Excelを使っている最大の利点として、オートフィルタリングが使えるという点があります。ユーザでフィルタリングしたり、発言内容を検索してマッチしたワードだけ抽出するというのも簡単にできます。これはまさにマーケティングツールなのです(やはりプライベートとは言わない)。

clip2png - Excelの表も画像にできる

clip2pngはクリップボードに入っている内容が画像化できそうなものであれば画像として保存してくれるソフトウェアです。何をもって画像変換可能とするかは分からありませんが、MS Officeのクリップアートやグラフ、Excelの表などは画像化できます。表を画像化するという機能を使うと、Excelを使ってボタンの作成やパワーポイントを使ってワークフローの組み立てといったような用途にも用いられます。もちろんスクリーンショットを撮るたびにペイントを立ち上げるような必要もなく、PNGやJPEGといった画像形式ですぐに保存できるのが基本的な使い方でしょう。

dbTube - Excelファイルからデータベースにインポートする

dbTubeの良さは何と言ってもビジュアル的にデータの定義ができることです。Open-jACOB Draw2Dを使って元になるExcelデータとテーブルのマッピングがドラッグアンドドロップでできます。さらにExcelデータは何行目から読み出すかと言った設定もできます。データを複数の場所に配置することも可能で、さらにテーブルからテーブルにデータを飛ばすこともできます。リレーションの関係でデータを連携させる際にもこれなら容易に実現できそうです。定義が終わったらImporter機能でファイルを指定すればいいです。Excelリーダーのライブラリを使っているのでCSVに変換することなしにファイルを指定できます。データの定義はいつでも変更できるのでプログラムのメンテナンスが不要になれば、システム移行もスムーズになることでしょう。

ExCella - Excelをテンプレートに帳票を作成する

ExCellaは全部で3つのパートに分かれる。ExCella CoreはExcelに書かれているデータをJavaオブジェクトに変換します。データベース以外の入力データでもExCellaを使えば簡単に帳票元データとして利用できます。ExCellaはExcelファイルで作ったテンプレートにデータを埋め込み、再度ExcelまたはPDFに変換するライブラリです。罫線の調整や折り返し設定などがExcelを使って容易に指定できます。ExcelからExcelに変換する場合、ピボットテーブルに対して動的にデータを埋め込むような操作も可能になります。最後がExCella Transです。ExCella Transでは元データのExcelやCSVファイルを元に、O/RマッピングやSQLを出力することで旧システムと新システムを容易につないでくれるライブラリです。いずれも間にExcelを経由することで柔軟にデータの設定、加工が行えるようになっています。

Compare Excel Sheets - Excelシートの比較を行う

Compare Excel Sheetsは一つのExcelファイルに含まれるシートを比較することができます。比較は一致または一致しない列の抽出となっています。指定できるのが一つの列(または列数が一致する必要がある)だけなので、複数の列で比較したい場合は予めそれらの列にある文字を連結するような場所を用意すれば良いでしょう。そして結果は元ファイルにシートを追加して、そこに載せてくれます。言うなればExcel向けの差分ツールです。面倒だった比較作業が素早く終われるようになりそうです。異なる、または逆に一致するデータが分かれば、各シートでそのデータを追いかければいいです。操作方法がちょっと特殊な感じもしなくはありませんが、慣れてしまえばとても便利に使えるはずです。

to_xls Plugin - RailsのデータをExcel形式で出力する

to_xls Pluginはrespond_toの一つとしてXLS形式での出力をサポートします。とても簡単に実装ができます。そしてファイルはXMLベースのExcelファイルとして出力されます。バイナリベースではありませんが、Excelのファイルとして読み込ませることが可能です。ファイルはダウンロード対象として生成されるので、ユーザ向けエクスポート機能を実装するのにぴったりでしょう。Excel形式はよく使われるだけに、覚えておくと便利でしょう。

PHP Excel Reader - PHPでExcelファイルを読み込む

PHP Excel Readerはセルの値だけでなく、太字やイタリックと言った装飾の再現にも対応しています。それだけではありません。枠線やその色も取得し、再現ができます。さらに埋め込まれた式を認識して、別なセルの値を参照することもできます。再現性の高さはデモのExcelファイル読み込みと、その結果のWebベースの出力を見てみれば分かるはずです。ほぼ元のExcelファイルがそのままHTMLとして出力されます。実行している出力関数の内容を見れば、どのように値を取り出しているか分かるはずです。CSV出力などを行わない分、ユーザにとって利便性の高いライブラリになるのではないでしょうか。

Gcal2Excel - Googleカレンダーのデータを加工しやすくExcelフォーマットに変換する

Gcal2ExcelはGoogleカレンダーに接続して、データをExcelフォーマットで出力するソフトウェアです。起動するとログインユーザ、パスワードを入力し、さらに取り込むカレンダーの名称や日付の範囲を決定します。後はCreateボタンを押せばExcelファイルが生成されます。Google Appsにも対応しています。ファイルは予定の題名、時間、開始日時と終了日時、メモ、場所となっています。トータルの時間も出力されます。例えばクライアントごとや作業ごとにカレンダーを分けて出力すれば作業工数がエクセルに出力されるといった仕組みも可能です。Googleカレンダーをより手近にしてくれるソフトウェアです。

OpenHeatMap - ExcelやCSV、Googleドキュメントで簡単に時系列変化型ヒートマップを実現

OpenHeatMapではCSVやExcelファイル、Googleドキュメントのスプレッドシートを読み込んでヒートマップ化することができます。データは三列で、左から住所(地域名でも良いです)、年数、そして値となっています。これだけ作れば後はアップロードするのみです。ヒートマップは地図上に情報の密度によって色が変わって表示されます。さらにそれが時系列のスライダーによって変化しながら表示されます。位置情報を細かく指定することもないので、とても簡単です。様々な情報がビジュアル化できそうです。

Surviveplus.net Excel Macro - 便利なExcel VBA用マクロ

Surviveplus.net Excel Macroが提供するのはExcelマクロです。Excel 2007などで利用できます。マクロを自分のExcelファイルに取り込めばすぐに利用できるようになります。まず一つの機能として匿名メソッドがあります。引数にも対応し、Rangeを使ってセルの情報を渡して結果を受け取ることも可能です。次に匿名クラスがあります。ちょっとしたデータを構造的に管理したい時に使うと幸せになれそうです。さらにMicrosoftの開発したLINQ(統合言語クエリ)をVBAベースに実装しなおしたLINQ for VBAも開発が進められています。これらを組み合わせればよりダイナミックでコーディングしやすいVBAが作れるようになりそうです。

excel2js - ExcelシートをWeb化

日本にはExcel職人と呼ばれる人たちがたくさんいます。彼らにかかればどんなドキュメントであってもExcelで作られ、多くの業務システムがExcel VBAを駆使して作られます。excel2jsはExcelで作られたシートをHTML/JavaScriptにしてくれるソフトウェアです。

img2xls - 来たれExcel職人。画像をExcel化

一部の職人と呼ばれる方たちはExcelを表計算ソフトウェアとしてではなく、プラットフォームとして使います。書類もプロジェクト管理も勤怠管理もすべてExcelの中で実行されるのです。そんなExcelで何をするか、その発想力が大事です。表計算なんかに使っている場合ではありません。img2xlsは画像をExcelファイル化します。img2xlsはPythonスクリプトになっており、必要なライブラリをインストールするだけで使えます。

ExcelJS – node.jsからExcelファイルを読み書き

CSVファイルを出力したり、逆に読み込む機能は良く作るのではないでしょうか。わざわざCSVを介さずにExcelファイル(xlsx)をそのまま読み込んだり、書き出せるのがExcelJSです。node用の便利なライブラリです。

seisan – Excelの経費精算書を出力するRubyスクリプト

会社で面倒な作業の一つに経費精算があります。立て替えで払うのも面倒なのに、月末で締めて一覧を作る必要があります。面倒で煩雑だからこそ、誰も出したがらなくなるはずです。そこで多少なりとも楽しめるようにしたのがseisanです。YAMLフォーマットで記録しておき、コンバートして経費精算書を出力できるソフトウェアです。

Excel-Writer-XLSX - XLSX形式のExcel標準フォーマットのファイルを作成するソフトウェア

Excel-Writer-XLSX はPerl製のソフトウェアです。ブックやワークシートの生成、印刷設定、書式設定等、Excelで行う作業をコーディングで行うことができます。例えば、Excelには数式やマクロといった便利な機能がありますが、このソフトウェアを利用することで自動的に資料を作成できるようになります。業務システムの帳票を電子化する場合にも役立つでしょう。

xlwings – さよならVBA。PythonとExcelの相互コミュニケーションライブラリ

業務では未だにExcelが多く使われています。その結果としてVBAが活躍しており、メンテナンスが難しかったり、コピペされるコードが量産されていたりします。VBAがダメという訳ではないのですが、触りたくないと考えるプログラマは多いのではないでしょうか。もっと自分が使い慣れたプログラミング言語でExcelを扱いたいと考える人に使ってみてくださいのがxlwingsです。PythonとExcelで双方向の操作が可能になります。xlwingsはPythonからExcelのデータを読み込んだり、ExcelからPythonをコールできます。その結果、PythonからExcelにデータを追加したり、検索結果を表示させることも可能です。VBAの代わりに使うことが可能です。

Private Parts - Excelファイルを使って読みやすい個人情報保護ページを生成

インターネットが広まるのに従って注目を集めるようになっていますのが個人情報の取り扱いです。NSAによる通信傍受の話もあり、個人の情報がどのように扱われるか、各サービスが明確にしなければなりません。日本で言えば個人情報保護方針、海外で言えばプライバシーポリシーを作成するためのフレームワークがPrivate Partsです。

Selenium VBA - 自動テストがExcelパワーで一気に便利に!

Seleniumと言えばブラウザを擬似的に操作してテストを自動化したり、ちょっとしたスクレイピング系の操作をするのに便利なソフトウェアです。Google Chrome/Firefox/IE/PhantomJSなどに対応しており、マルチブラウザでテストができます。そんなSeleniumはRubyやPython、Java、C#といった言語向けにテストコードを出力できるのですが、さらにVBAでも使えるようにしたソフトウェアがSelenium VBAです。

まとめ

Excelはデータ管理の目的だけでなく、VBAによる拡張や他のオフィススイートとの柔軟な連携などがあって、OpenOffice.orgをはじめとする他のオフィススイートへの乗り換えを難しくしています。それだけ深く、ビジネスに入り込んでいると言えます。今回紹介したソフトウェアの中には、ファイルフォーマットとしてExcelを使いつつも外部システムとの連携を容易にするものも多数あります。そうしたソフトウェアを組み合わせていくことで、徐々に依存性を解消していくというのも一つの手かも知れません。

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