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マーケティング事例のイロハ

33件

主観を排除すればトレンドが読める。仕掛け人に聞いた、GUのガウチョパンツが300万枚売れた秘訣

主観を排除すればトレンドが読める。仕掛け人に聞いた、GUのガウチョパンツが300万枚売れた秘訣

歴史に残る商品には歴史に残る仕掛け人の活躍があります。今から1年前の2015年春、ガウチョパンツが巷で大流行したことを覚えていますか?どのようにトレンドを読み、どのように企画を立て商品を育て上げたのか——、ヒット牽引の仕…

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「欠席するのが難しいぞ」。60人のために作られたハガキが、600万impを生んだ理由(番外編)

「欠席するのが難しいぞ」。60人のために作られたハガキが、600万impを生んだ理由(番外編)

武蔵野美術大学基礎デザイン学科の卒業謝恩会の出欠ハガキが、「欠席するのが難しいぞ。」という一言と共にアップされた一枚の写真は、600万インプレッションという爆発を生んだ。ハガキを作った武蔵野美術大学基礎デザイン学科の石井絵里子、川口智鈴、岡田理乃の3人とそのハガキを受け取ったシステムアーティストの安斎利洋氏。今回、番外編として岡田さんにハガキ製作者の目線から一連の出来事を漫画にしてもらった。欠席す…


「欠席するのが難しいぞ」。60人のために作られたハガキが、600万impを生んだ理由(後編)

「欠席するのが難しいぞ」。60人のために作られたハガキが、600万impを生んだ理由(後編)

武蔵野美術大学基礎デザイン学科の卒業謝恩会の出欠ハガキが、「欠席するのが難しいぞ。」という一言と共にアップされた一枚の写真は、600万インプレッションという爆発を生んだ。ハガキを作った武蔵野美術大学基礎デザイン学科の石井絵里子、川口智鈴、岡田理乃の3人とそのハガキを受け取ったシステムアーティストの安斎利洋氏。前回に続いて、このハガキがバズった背景とその理由を考察していく。探索空間(思考上のルール)…


「欠席するのが難しいぞ」。60人のために作られたハガキが、600万impを生んだ理由(前編)

「欠席するのが難しいぞ」。60人のために作られたハガキが、600万impを生んだ理由(前編)

2016年3月初頭、Twitterでの一つの書き込みがバズった。「欠席するのが難しいぞ。」という一言と共にアップされた一枚の写真は、武蔵野美術大学基礎デザイン学科の卒業謝恩会の出欠ハガキだった。出欠を指差すように指示されたこのハガキを作成したのは、同学科を卒業する石井絵里子、川口智鈴、岡田理乃の3人。Twitterにアップしたのは、同大学で教鞭を執っており、謝恩会の招待状を受け取ったシステムアーテ…


今年一番読まれた記事は?BtoBマーケティングラボ2015年まとめ

今年一番読まれた記事は?BtoBマーケティングラボ2015年まとめ

2015年も残すところあと僅かとなりました。BtoBマーケティングラボも運営開始から約2年半が経過し、自社での運用を通して、改めてコンテンツがマーケティング活動にもたらす効果を実感しています。今回は、2015年最後の締めくくりとして、今年1年間でアクセスの多かった記事をランキング形式でご紹介します。…

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シネアドはテレビCMより効果あり?!動画広告の訴求力を高める映画館CMを大研究!

シネアドはテレビCMより効果あり?!動画広告の訴求力を高める映画館CMを大研究!

映画館を訪れる観客たちの主目的はもちろん映画鑑賞です。しかし、映画館という空間に入ってから出てくるまでのすべてが一つのエンタテインメント体験として成り立つため、その中での広告接触に対しても好意的に捉えられる可能性が高いと考えられています。そして、薄暗く閉鎖的な空間では、観客は目の前のスクリーンに自然と意識を集中することになります。広告視聴を妨げる要因もほとんどなく、巨大スクリーンを通してダイレクト…

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こんなプレスリリースを出したら恥ずかしい事例3選!パート2

こんなプレスリリースを出したら恥ずかしい事例3選!パート2

こんにちは。しばたかです。 毎日すっきりしない天気が続いてますね・・・関東地方の梅雨明けの予想は7月21日ごろだそうです。 ということで今回のテーマは前回好評だった「こんなプレスリリースを出したら恥ずかしい事例3選!」のパート2です。前にも書いていますが、プレスリリースというものは企業の公式文書です。企業の名に恥じない……

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店頭プロモーションで広まる動画活用。売上アップにつなげる活用ポイントとは?

店頭プロモーションで広まる動画活用。売上アップにつなげる活用ポイントとは?

国内の20代~60代の男女1,500人を対象に行った調査では「アパレル店舗での買い物をする際に店員に話しかけられたくない」と8割以上の人が回答したそうです。かつては来店客が店員の接客を受け、商品を理解し、購買に至るという流れが一般的でしたが、現在は消費者の購買パターンが変化してきていることを象徴するデータです。このような状況を受け、多くの店舗が、接客せずとも来店客を引き付けられる魅力的な売り場作り…

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単なる神社の域を越える「晴明神社」のソーシャル活用

単なる神社の域を越える「晴明神社」のソーシャル活用

こんにちは。アクトゼロの山田です。この時期になると、ぼちぼち夏休みの予定を立て始めているという方も多いのではないでしょうか?旅行の予定を立てる時に活躍するのが、…The post 単なる神社の域を越える「晴明神社」のソーシャル活用 appeared first on 株式会社アクトゼロ|ソーシャルメディアマーケティング・訪日インバウンド施策.…

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新体験を提供する「VRマーケティング」が活況!店頭での購買促進やファン獲得に一役買う

新体験を提供する「VRマーケティング」が活況!店頭での購買促進やファン獲得に一役買う

昨年、Facebook社がVRヘッドギアを手掛けるOculus社を10億米ドルで買収しました。またソニーは、プレイステーション4向けのVRヘッドセットを2016年の発売に向けて開発を進めていることを発表するなど、ここ数年で「VR」の分野が大きく盛り上がりを見せています。「実際に体験したい!」疑似体験でアウトドアファンの欲求を刺激アメリカの大手紙ワシントンポストによると、アウトドア用品ブランドのノー…

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ハーバード・ビジネスレビューに発表された「デジタルマーケティング3段階のプロセス」〜書籍『アンバサダー・マーケティング』より 第31回

ハーバード・ビジネスレビューに発表された「デジタルマーケティング3段階のプロセス」〜書籍『アンバサダー・マーケティング』より 第31回

■︎ハーバード・ビジネスレビューでのレポート 2010年1月にハーバード・ビジネスレビューで、Grant McCracken(グラント・マクラッケン)氏による、「How Ford Got Social Marketing…

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アンバサダー、テレビCMに登場!〜書籍『アンバサダー・マーケティング』より 第30回

アンバサダー、テレビCMに登場!〜書籍『アンバサダー・マーケティング』より 第30回

「お客様の声を重視する」。最近はどの企業もそういった姿勢を打ち出しているようです。そのひとつのカタチとして、アメリカを代表する大企業フォードはアンバサダーと連携して次々と新しい試みをおこないました。この流れは時代の必然と…

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スマートフォンECの新潮流(2)Eコマースにも浸透するキュレーション

スマートフォンECの新潮流(2)Eコマースにも浸透するキュレーション

前回はフリマアプリが人気を得た背景について解説しましたが、今回はスマートフォンのECにおけるもう1つの大きな流れとなっている“キュレーション”について説明していきたいと思います。 ECにキュレーションの仕組みを導入する流れは、お気に入りのアイテムリストを公開し、そこから購入もできる仕組みを提供し…

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