ユーザープロフィール

ゲストさん

編集・校正のイロハ

10件

コンテンツの質は、おもしろいことや有益な情報であることはもちろん、文章の誤字脱字や、情報の誤りがないことが大前提です。美しく丁寧に書かれた文章は、読者が読みやすいだけでなく、そのサイトの信頼性にも関わる重要な部分。そのため、編集・校正をしっかり行うことはとても大切です。このカテゴリでは、効果的に編集・校正を行うためのテクニックやツールなどについてご紹介しています。

表記の揺れも一発修正!複数のテキストファイルを一括で校正するためのテクニック

表記の揺れも一発修正!複数のテキストファイルを一括で校正するためのテクニック

記事単位でテキストファイルを納品しなくてはならない、といった案件の場合、それぞれの記事間で表記の揺れなどをチェックするのは少し面倒です。Wordに複数のファイルを一括で校正できる機能があれば良いのですが、残念ながらバージョン2016の段階でも、未だそれは搭載されていません。かといって、すべてのファイルを一つひとつ開き、置き換えなどを使って対応するのはかなり大変です。そこで今回は、複数のファイルに分…


文章校正ツール3選 ~ライターにおすすめ! 誤字脱字・表記ゆれを手軽にチェック~

文章校正ツール3選 ~ライターにおすすめ! 誤字脱字・表記ゆれを手軽にチェック~

誤字脱字等の有無は、記事のクオリティを左右する非常に重要なポイントです。腕のあるライターであれば、誤字脱字に対する強い危機感を持っていることでしょう。とはいえ、どんなに腕のあるライターでも、人間である以上まれに誤字脱字を残してしまうこともあると思います。そんなときは、文章校正ツールを活用してみましょう。今回は、ライターにおすすめしたい文章校正ツールを3つご紹介します。【1】Wordすでにご存じの方…


ライター・編集者のための6つのノウハウ!校正・校閲・推敲で高品質な記事作成を

ライター・編集者のための6つのノウハウ!校正・校閲・推敲で高品質な記事作成を

誤字脱字を見つけ出し、間違いのない文章を掲載するために必要な「校正」。一見簡単なように思えて難しく、時間もかかるこの作業にお悩みを抱えるライター・編集者の方も多いのではないでしょうか?そこで今回は、校正作業を行ううえで覚えておきたいさまざまなテクニック・ノウハウをご紹介します。また、よりレベルの高い記事を作るための「校閲」「推敲」についてもお伝えしていますので、ぜひご覧ください。校正前にライターが…


文章校正が苦手?プロ並みに精度を上げる「ツール+人力」のタブルチェック方法

文章校正が苦手?プロ並みに精度を上げる「ツール+人力」のタブルチェック方法

「校正をしても見落しが多い」「文章を後日見返すと誤字だらけ」そんな経験がある方は、校正のやりかた自体が間違っているかもしれません。最近では優秀な校正ツールも出てきました。ここではツール+人力のダブルチェックでプロ並みの精度を上げる方法をご紹介します。…


文章校正のコツ~精度を上げるために必要な6つのこと

文章校正のコツ~精度を上げるために必要な6つのこと

WEBサイト制作のなかで、重要なプロセスである文章校正。日々の作業でありながら、思わぬ場面でチェックミスが発生してしまいがっくりと肩を落とした経験がある方も多いはず。今回は私たちが実践している、たった6つのコツをおさえるだけで、文章校正の精度を限りなく100%に近づけるポイントをご紹介しよう。それでは、作業を進めるための準備(心構えに近い)に関するポイントからミスをなくす実践的な文章校正のコツをて…

元の記事


「校正」と「校閲」の違いって?~『校正基本講座』に行ってみた

「校正」と「校閲」の違いって?~『校正基本講座』に行ってみた

1. 「校正・校閲」の基本3つのポイントITが発達した現代、マーケティング担当者やディレクターなどの文章のプロではない人でも、Webサイトやメール、TwitterやFacebookなどのソーシャルネットワークを使って、不特定多数に向け日本語で文章を書き、公開する機会が増えています。かくいう私もそのひとりで、弊社に入社してから4年ほど営業として働き、現在の部門に移動。最近はもっぱら書くことをメインに…

元の記事


ビジネス文書のミスをなくす!ライターが教える校正法

ビジネス文書のミスをなくす!ライターが教える校正法

日本人が書いた日本語の文章なのに、なんで間違うんですかね。誤字脱字や文法間違い、本当に多いですよね。最近、ある事情で痛感しています。ビジネスマンの皆さんも事情は同じだと思います。むしろ僕のような無責任なライターより、正統派社会人のみなさんのほうが悩みは深いでしょう。そこで、いままで見聞きした文書のミス発見方法(校正方法)を披露してみなさんのお役に立ちたいと思います。 書く ビジネス文書は、「書く」…

元の記事


オウンドメディア運営会社の皆様へ

s

ページトップ