ユーザープロフィール

ゲストさん

プレゼンテーションのイロハ

121件

営業にとって最大の見せ場となるプレゼンテーション。いかに自社の良さをアピールし、契約へとこぎ着けるか。腕の見せ場とも言える場面です。しかし、クライアントに対して魅力的な提案し、アドバンテージをつかむためにはさまざまなテクニックが必要となります。このカテゴリーでは、資料作成からトーク術にいたるまで、プレゼンテーションスキル向上のための記事を集めました。

構想8割、パワポは2割! 「伝わる」資料の最速作成術!

構想8割、パワポは2割! 「伝わる」資料の最速作成術!

報告書に議事録、打ち合わせの資料にプレゼン資料など……。ビジネスシーンでは、さまざまな場面で資料作成が求められます。そんなとき、毎回「資料の作り方が分からない!」「いろいろと盛り込んでいたらまとまらなくなってしまった」と、頭を抱えてしまう人もいるのではないでしょうか? そこで今回は、最短時間で理想的な資料を作成するためのポイントを伝授します! 教えてくれたのは『仕事が速い人は「見えないところ」で何…

元の記事


すごいプレゼンに学ぶスピーチと資料の作り方#4

すごいプレゼンに学ぶスピーチと資料の作り方#4

スピーカーの理念を全面に押し出したプレゼンテーション(以下プレゼン)は、彼らの生き様や大切にしているものが垣間見えて面白いのですが、時によっては価値観の違いから聞き手との溝を深めてしまい、賛同を得られない原因となることもあります。そこで今回は、中立な視点から展開されるプレゼンを紹介いたします。【動画】ジェイソン・フリード:なぜ職場で仕事ができないのか動画について 2010年10月14日に開催された…


すごいプレゼンに学ぶスピーチと資料の作り方#3

すごいプレゼンに学ぶスピーチと資料の作り方#3

これは経験則ですが、プレゼンテーション(以下プレゼン)は、好んで自発的に…と言うよりも、やらざるを得ない状況になることの方が多いかもしれません。そのため、ついつい「どうすれば上手くやれるか」にとらわれがちです。ところが、よくよく考えてみると、顧客からの依頼にせよ業務命令にせよプレゼンには「事細かな指示」がほとんどありません。つまり趣旨以外は個人の裁量に任されるということです。そこで今回は、こういっ…


「シャー」と言うだけでプレゼンがうまくいく!? 驚きオノマトペの世界

「シャー」と言うだけでプレゼンがうまくいく!? 驚きオノマトペの世界

「どんどん仕事がはかどるぞ!」「明日のプレゼン、ドキドキするな」など、私たちが日常生活で自然に使っている「オノマトペ」。 仕事中の緊張をほぐして、やる気に変えたり、営業相手に好印象を与えたり、集中力を高めたり……言葉を発することで多様な効果を生むことができると、オノマトペ研究家・藤野良孝さんは言っています。今回はその不思議なオノマトペの効果について、そしてビジネスシーンで生かせるオノマトペについて…

元の記事


すごいプレゼンに学ぶ、スピーチと資料の作り方2

すごいプレゼンに学ぶ、スピーチと資料の作り方2

情報化社会の発展に伴い、その気になれば誰もが情報を発信できる時代となりました。一昔前に比べてプレゼンテーション(以下プレゼン)を見聞き、時に発表する機会が増えた、とお感じの方もいらっしゃるかと思います。ところが、プレゼンを作るとなると進行や話す内容の構想、資料の用意、制限時間とのすり合わせなど、なかなか大変なものです。その上、案件の成約にかかわってくるものになれば相当なプレッシャーがかかってきてし…


すごいプレゼンに学ぶ、スピーチと資料の作り方1

すごいプレゼンに学ぶ、スピーチと資料の作り方1

プレゼンテーション(以下プレゼン)といえば、会議、企画、営業など「ビジネスでのデモンストレーション」のイメージでしたが、最近は動画サイトの普及や雑誌、テレビ番組による特集を機に、身近な教材とも言える存在となりました。また、スティーブ・ジョブズ、マイケル・サンデルを始めとする鮮烈な「すごいプレゼン」がクチコミにより伝播していることも、一役買っているのではないかと思います。今回は個人的に影響を受けたダ…


Keynoteでプレゼンや資料作成! 使い方とスライド作成の流れ解説

Keynoteでプレゼンや資料作成! 使い方とスライド作成の流れ解説

KeynoteとはKeynoteは、Apple社がmacOS/iOS用に提供しているプレゼンテーション用のアプリケーションです。以前は有償のソフトウェアでしたが、現在は無料で使用することができます。Windowsでは、PowerPointが有名ですが、MacではこのKeynoteを使っている人も多いでしょう。また、iCloudを利用して、Macで作成したKeynoteスライドを、iPhoneやiP…


オウンドメディア運営会社の皆様へ

s

ページトップ